瀬戸市|きのき接骨院の治療機器

医療治療機器内容
- メディセルMINI
- 干渉波
- 超音波
ウォーターベッド- テーピング
メディセルMINI
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手技で行う筋膜療法ではなく
メディセルという機械を使って皮膚を掃除機のように吸いながら行う治療です。
筋膜にアプローチして痛みを取り除いていきます。
このメディセルで行う筋膜リリースの特徴は
治療時間5分で効果が実感でき、手技のように長い時間やらなくても
同じ効果が得られ、ムラなく剥がすことができ痛みのない治療とされています。
皮膚に癒着、つまりこびりついてしまった筋膜を剥がすことで
筋肉の本来の動きを取り戻したり血行不良を改善します。
痛みの少ない治療として有名で、テレビ(ためしてガッテン)でも特集されたことのある立証された現代の治療方法です。
メディセル筋膜療法では急性期から慢性期まで幅広く対応してます。
メディセルの特徴である早さを活かし、筋肉を柔らかくするためのマッサージを
しっかり行っていきます。
治療後に身体が軽くなった、頭痛が軽減されたなどの改善が多くの方にみられます。
筋膜美療
筋膜リリースの技術を美容にも活かします。
お顔に筋膜リリースをすると口角があがってリフトアップ、血行改善、むくみ改善、たるみの改善、肌質改善、シワ改善などが見込めます。
また骨盤から下肢かけて筋膜リリースを行うことによって冷え性、足のむくみ、セルライト改善、ヒップアップや美脚効果が得られます。
やった方だけしかわからない実感が得られます。
筋膜美療は美容整形とは違い【自然とナチュラル】にキレイになっていく事を目的としています。
干渉波

みなさんも一度はやったことあるかもしれませんね。一般的な接骨院での治療で使われます。
異なる2つの低周波電流を流して体内で干渉させて刺激します。
主に浅い場所の筋肉にアプローチし痛みを取り除いていきます。
電気治療で筋肉がピクピク動いたりギューッと伸びたり縮んだりするのはそのためで、
そのポンピング作用によって筋肉をほぐしたり血流促進をします。
その時血流の改善と同時に傷みとなっている溜まった老廃物を除去も図るものです。
超音波(HV・微弱電流・EMS)

治療機を使って超音波を照射する治療方法です。
電気治療と似ていますが、超音波治療では低出力超音波パルスという弱い超音波を身体の深くまでおくります。
主に深い場所の筋肉にアプローチし痛みを取り除きます。
その結果身体の深いところまで温熱効果や振動により血管拡張効果をもたらします。
また、手では届かない深い関節などの部分まで刺激するマッサージ効果があり、幹部の固まった組織をほぐせます。
神経組織への作用や細胞レベルのミクロマッサージ効果もあるため、捻挫や関節炎による痛みや腫れにも使われます。
ウォーターベッドマッサージ

ウォーターベッドは水圧を利用した施術になります。
通常の施術やマッサージなどの際に、ベッドが硬いことから圧がそのまま伝わり傷みが強く出てしまうことがあります。
しかしウォーターベッドでは、水の性質を利用して背骨を傷つけない。身体を過剰に傷めない施術となります。
かと言って効果が薄くなるというわけではなく、ウォーターベッドマッサージでは
血行促進効果、リラクゼーション効果があります。
テーピング

部活、通勤、予期しない事故など様々なシーンで急にケガをすることがあります。
骨折、脱臼、捻挫、打撲、肉離れ、むち打ちなど。
そんな負傷した場合、患部の応急処置や障害を受けやすい部分の補強を行います。
いちばん有名な治療がテーピング治療です。
適切なテーピングは動きを制限することで傷みを減らしたりケガの再発を予防します。
急性のケガは無理せず癖になる前に適切な対処をすることが大切となります。




